教皇、5月7日に米国務長官と面会へ
教皇レオ14世は、5月7日(木)、バチカン宮殿でルビオ米国務長官とお会いになる。
Vatican News
教皇レオ14世は、5月7日(木)午前、マルコ・ルビオ米国務長官の訪問を受けられる。
ルビオ長官は、2025年5月18日、レオ14世の教皇職開始ミサの際、バチカンを訪問し、D.J.ヴァンス米副大統領と共に、レオ14世との最初の出会いを持っている。翌19日には、教皇は同副大統領および同長官と改めて会見されている。
バチカン広報局によれば、米国務長官が訪れる7日には、ポーランドのドナルド・トゥスク首相も教皇への訪問を予定している。
04 5月 2026, 18:22
